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うちわワールドの創作倉庫として作りました。 短編と、漫才中心に書いていこうと思います。

2022年01月

二人「はいどーもー」
トド「トドでーす!」
ケン「ケンでーす!二人合わせて」
二人「トド うふ ケンでーす。」
ケン「うふって何だよ!うふって!気持ち悪いな!」
トド「お前もやってただろ!」
ケン「お約束ですからねー、慣れてください!いや、寒いね。」
トド「寒いですね。寒いからね、北海道に行きたい!」
ケン「意味わかんねえよ!こんな真冬に!」
トド「普段からお前が寒いからな!」
ケン「うーんブリザード…ってやかましいわ!
   さておき、北海道は良いですね。」
トド「そうそう石狩太一のふるさとね。」
ケン「ボケがわかりにくい!あのね、
   新日本プロレスにタイチってプロレスラーがいるんですよ。
   それの本名ね。」
トド「本名は牧太一郎だろ!
   石狩太一が前のリングネームだよ!ボケてねえ!」
ケン「どっちでもいい!なんでこんなマイナーなネタから入るんだよ!」
トド「いや、BBもいるしね。」
ケン「BB?ああ、ビッグボス?わかりにくい言い方すんな!」
トド「いや、BBハルク。北海道出身だから。」
ケン「ドラゴンゲートか!プロレスから離れろ!」
トド「あとBBと言えば北海道出身のkzyの技でB-boyってのがあるな。」
ケン「もうドラゴンゲートはいいよ。なんでプロレスなんだ…」
トド「オレのせいにするな!お前がブリザードっていうから。
   ブリザードは飯塚の得意技だろ。」
ケン「またわかりにくい!
   みなさん、元プロレスラーの飯塚高史も北海道出身なんですよ!
   でももうプロレスの話はやめてくれ。」
トド「そう?じゃあさ、北海道と言えばやっぱりロードヒーティングね。」
ケン「そうそう、道路の凍結防止…ってそんな話題!?」
トド「なに?不満?」
ケン「いや、もうちょっとあるだろ。
   海鮮とか、味噌ラーメンとかヒグマとか。」
トド「じゃあロードヒーティングなんかダメだ。
   許せない。非難しまくろう。」
ケン「極端!別に批判は必要ないだろ。」
トド「北海道は観光地多いからね。札幌とか函館とか門別とか旭川とか。」
ケン「都市名?ざっくりしてんな。
   時計台とか五稜郭とか旭山動物園とか具体的に観光地あるじゃん」
トド「いや、競馬場名。」
ケン「今度は競馬かよ…」
トド「そうそう。なにより北海道はロードプリヴェイルのふるさと。」
ケン「ほとんどの競走馬が北海道生まれだよ!
   なんで障害重賞馬出してきた!」
トド「あと、ロードヒーティングのふるさと。」
ケン「競走馬でも何でもねえじゃねえか!
   あ、だからロードプリヴェイルなんか!
   …っていうかちょっとまて、
   ロードヒーティングって北海道生まれなのか?」
トド「諸説あります!」
ケン「そのあたりはちゃんとしてくれよ…。」
トド「ロードヒーティングと言えば札幌だね。雪まつり行きたいね。」
ケン「いいね、さっぽろ雪まつり。」
トド「せつぞう良いよね。」
ケン「うんうん。」
トド「ほたるなんですぐ死んでしまうん…」
ケン「せつぞうは節子の像じゃねえよ。雪の像で雪像!せつなくなるだろ!」
トド「節子だけに?」
ケン「やめろやめろ!札幌関係ねえじゃねえか!」
トド「落ち着け。どうどう」
ケン「オレは馬じゃねえよ!また馬の話か!」
トド「いや、道道の話。」
ケン「わかんねえよ!
   ええとね、県道みたいに北海道が管轄している道のことを
   道道(どうどう)っていうんですよ!」
トド「説明ご苦労。北海道大きいからね。」
ケン「…。まあ大きいね。」
トド「横断すると700キロぐらいあるからね。700キロってわかる?」
ケン「ピンと来ねえな…。」
トド「車で5時間ちょっと」
ケン「速すぎるだろ…」
トド「道道舐めんなよ。速いんだよ、みんな。牛とか鹿に当たっちゃう。」
ケン「いや、本当にあるらしいな。」
トド「面積で言うとチェコって国よりでかい」
ケン「ピンと来ねえって。」
トド「ビールの産地。」
ケン「いや、北海道の話してよ…。」
トド「マサチューセッツ州の3倍。」
ケン「ピンと来ねえって。」
トド「クラーク博士の出身地。」
ケン「ピンと来ねえって…
   って、クラーク博士かよ!急に?ボーイズビーアンビシャス!」
トド「少年よ、たいしを抱け!」
ケン「そうそう。」
トド「で、日本人が聖徳太子を抱くわけよ。」
ケン「違う!たいしの字が違う!」
トド「あ?中川大志?」
ケン「字はあってるけど、それは東京都出身!」
トド「ナリタタイシン?」
ケン「それは北海道出身だけど馬だから!馬から離れろ!字を戻せ。」
トド「じゃあ明太子?ゆめぴりかが明太子抱いたら明太子おにぎりだな。」
ケン「今度は読み方が違う!
   っていうか、字も違う!大志。
   明はどこから出てきた!」
トド「えーっと何の話だっけ。」
ケン「クラーク博士の話だよ!」
トド「クラーク博士が
   タイ子さんを抱いてノリすけに殴られるんだっけ?」
ケン「サザえさんで不倫する話は怖いからマジでやめて。
   変換も不自然にせざるを得ないから…。」
トド「日本は無ファイターズ。婚差奴隷さっぽろ。」
ケン「不自然変換で遊ぶな!荒れそうな変換止めろ!
   なんだよ婚差奴隷って!」
トド「やっぱり北海道は良いね。」
ケン「唐突に戻るな…。」
トド「食べ物がおいしいよ。スープカレーとかね。」
ケン「魚も肉も米も野菜もおいしいよね。」
トド「厚岸コンキリエ行ってみてえなあ。。」
ケン「えーっとね、北海道グルメで有名な道の駅ですよ!」
トド「謎の外人が踊りだすんだ。」
ケン「道民しかわからないことを言い出すなよ…。そういうCMです。」
トド「ジンギスカン、ザンギ、ちくわパン…。」
ケン「回転寿司とか味噌ラーメンとかね。」
トド「バターサンド、白い恋人、ロイズ…生キャラメル」
ケン「いいねえ、行きたいねえ。」
トド「ガント、ポンセ、ヌニエス」
ケン「おいおい。」
トド「アルカンタラ、ワンポーロン、ビッグボス…」
ケン「なんで途中から日本ハムの外人になるんだよ!
   ビッグボスは新庄だし!」
トド「いいじゃん、ハムだから。」
ケン「お前さっき…日本は無とか…」
トド「夕張メロン!(殴る)」
ケン「なんだよいきなり!」
トド「利尻昆布!猿払ホタテ!(殴る蹴る)」
ケン「ふざんけんな!うに!(殴り返す)
トド「毛ガニ!(チョキで目をつく)」
ケン「ぐああ!」
トド「道産子舐めんなよ!」
ケン「道産子じゃねえじゃねえか!ふざけんな!」
トド「北海道良いよね。」
ケン「急に戻るし。」
トド「あと北海道には環境破壊を止めに行きたいのよ。
   ロードヒーティングとか。」
ケン「止めちゃダメだろ!生活環境破壊してどうすんだよ!」
トド「温暖化の一因だろ!
   温暖化したら雪が重くなるし。雪が重くなると雪崩が怖いよ!」
ケン「なんでピンポイントにロードヒーティングの批判するんだよ!」
トド「キタキツネも蛍も守りたい。」
ケン「また節子かよ!」
トド「いや、北の国から。」
ケン「登場人物名じゃねえか!環境問題じゃねえのかよ。」
トド「ホタルとかジュンとか、ミツグとか。」
ケン「ジュンはまだ北の国からつながりってわかるけど、
   ミツグ?千代の富士だろこれ!ふざけんな!」
トド「チハルとかムネオとかムルアカとか。」
ケン「松山千春と、鈴木宗男とその秘書?
   もうツッコむのも…。環境関係ねえじゃねえか。」
トド「チハルもムネオも熱いよ?雪崩起きちゃう。」
ケン「起こす側かよ!そのあたりの熱さは環境とは無関係だから。」
トド「あとスキージャンプとか
   ロードヒーティングしたら雪崩が起きるじゃん。」
ケン「なんでスキー場でロードヒーティングすんだよ!」
トド「あー、歌いたくなってきたな。」
ケン「いきなり?」
トド「(ギター片手に)大雪が降ったせいでー、車は長い列さー。」
ケン「ロード弾いてんじゃねえよ!」
トド「大雪もロードヒーティングで長い列消えちゃうから、
   ロード消えティング」
ケン「ティングは何なんだよ!環境どころか北海道関係ねえじゃねえか!」
トド「環境と言えば、あとは守りたいのは釧路湿原だね」
ケン「オレが心配なのはむしろ失言!」
二人「どうもありがとうございましたー!」

★ これも昔書いてた都道府県漫才。前は甲と乙というコンビで書いていましたが、まあリニューアル記念にトドうふケンというコンビに設定しました。実に10年ぶりぐらいに漫才を書きましたが、腕が落ちたというか、趣味で書くようなものじゃないですね、コレ。
以前書いた都道府県漫才は全部誤って消してしまったので、ゼロから作り直し。死ぬまでに都道府県制覇したいと思います。

 営業2課は急な人事異動に追われていた。
 同期の原が係長を務めていたが、突然異動になり、後任が自分になった。原は熱い男で、同期の中でも出世が早い方だった。原と引き継ぎするため連絡を取る。
「あー、会って話す?いいけどさ。話せば長くなるが、話したくないね。」
よくしゃべるくせに回りくどい男だ。熱い話をする男だが、1分で終わる話を10分かけてするようなところがある。ただ、話したくないとはどういう事だろう。とにかく、引継ぎをするために翌日17時に喫茶店で会う約束をした。

「よう、西本久しぶり。」
疲れた顔で、しかし目の奥は眼光鋭く原が現れる。
「お前さ、マスク汚れてねえ?まあいいや。」
会っていきなりこれか。確かに元の職場の片付けなどでマスクが汚れた。しかしそれぐらいは察しがつきそうなものだろう。それにこいつのマスクは汚れの目立たないグレーだ。営業2課は出来る限り白のマスクをすることに決められている。
「オレのことはいいよ。しかし、やってられねえよ。」
さっそく愚痴が始まった。この男は性格も熱いしそれに弁もたつ。目つきが鋭いことと、断定口調で物をしゃべるから妙な説得力もある。それに何より曲がったことが嫌いな男で、誰に対してもそれを指摘する。あふれる正義感が、彼の大物感を引き立てる。

 愚痴から始まったが、引継ぎはテンポよく進んでいく。簡単なことを難しく言うが、要は担当者に任せておけば大丈夫だが、期日の設定をシビアにすればいいという事だ。
「あとは篠塚工業だが…。そこの取引は気を付けておけよ。あの会社の槇原って男は要注意だ。」
と原は言う。
「何かあったのか?担当を外れるのも…」
「そう、篠塚工業が原因だよ。俺だと話が通じないってよ。詳しくは本人に聞いてくれ。」
吐き捨てるように言う。
「オレは、間違ったことは嫌いだからな。ま、営業2課から、企画部の営業に転身だ。同じ営業だけど、もうお前とはなかなか会わないかもな。」
担当を外れると言いながらも、企画営業という花形へ行くのか。可愛がられてやがる。

 新しい配属先の鹿取課長に報告する。鹿取課長は多くを語りたがらなかった。
「西本、営業4課から話は聞いている。君は話をわかりやすくしてまとめるのが得意らしいな。篠塚さんの話は多くを掘り下げなくていい。ただ、わかりやすく話を進めてくれ。」
掘り下げなくていい?ならなんで配置換えが起こるんだ?

 赴任早々、取引先周りに追われる。問題の篠塚工業にも顔を出す。担当を呼び出すと槇原さんが対応してくれた。
「どうも、課長の槇原です。いや、大変だったでしょう?いろいろありましてね。まあどうぞ、こちらへ。」
 槇原さんは課長だった。取引先とはいえ、こちらより格上。しかしずいぶんと腰が低い。製造についても、納期についても話は簡潔で、わかりやすく話を進めてもらえる。
「わが社は名目上、どの取引先さんにも同じ値でおろしていますが、御社は特にロットも大きいですから、別途リベートという形で伝票を書いております。西本さん、今後もよろしくお願いします。」
聞いたところ、別段揉めるようなことは何一つとない。原はいったい何を間違っていると思ったのか。


「原さん?あの人の話が聞きたいんですか?」
あれだけ丁寧に対応してくれた、槇原さんが、めんどくさそうに口を開く。
「原さんは、リベートの伝票が気に入らなかったんですよ。」
原は優れたビジネスマンだ。リベートの仕組みがわからないようなバカではない。
「2か月前に御社が注文した部品がね、100ケースほど遅れたんですよ。聞けば御社にはまだ300ケースの在庫がある。ならば、それまでそれを使っていただいて、二日ほど遅れると。部品自体は当社に合ったんですが、配送先の手違いでね。」
納期遅れは褒められたものではないが、在庫があるなら今回だけは、と見逃す。まあ、仕方がないだろう。
「当然伝票は、部品と同時にいれる。しかし、リベートの伝票は締めをまたいでしまった。今回は当社の落ち度なので納品したものとして『みなし』で入れましょうと。」
しかし、原は見逃さなかった。

「みなしとは何ですか?当社の注文に対して納品が無い。これは明確に御社の落ち度。原価を下げられないから値引き(リベート)で入れるのは御社の都合。なら、今回はリベートではなく、伝票原価を下げるのが筋でしょう。」
「原さん、値引きを入れたほうが、当月の原価は下がりますよ?」
「槇原さん。当然先に入れれば当月は下がる。しかし、翌月は上がる。」
「わかりました。今回無理を聞いていただいている。来月はその分もリベートを入れましょう。」
「槇原さん。そういうことを言ってるんじゃないんですよ。」

なんだこの問答は。配送が遅れるだけなら、伝票もリベートも見なしで入れればいい。そして来月色を付けてもらう。それで済む話じゃないのか?
「そうなんですよ。」
槇原さんは言う。篠塚側としては、配送先の落ち度もかぶると言っている。しかし原は、とにかく在庫と原価の数字が合わないことを忌み嫌った。槇原さんやその上司だけでなく、篠塚工業全体の体質がこうさせたと大きく騒いだらしい。

「で、どうなったんですか?」
「いや、それ以後、話になりませんで。うちは信用できないと。ただ、御社も部品がなくてはいかんので、鹿取さんに頼みまして、当社としては伝票を従来通りに出した。それでまた、原さんがおかしいとおっしゃいまして。」
この程度のことでこの取引から降ろされたのか…。ただ、原は誰が何を評価したのか、係長から課長補佐に栄転である。

別れ際、槇原さんは遠いところを見ながら言う。
「だいたい正義感の強い男ってのはね、めんどくさいもんなんですよ。でもね、それって、本当に正しいんですかねえ…。」
槇原さん、わかりますよ。でもね、本当におかしいのは、その正義感に対しめんどくさがって「お前は正しい」って言ってしまう世の中なんですよ。そして、怖いことに、その正義漢は誰かを悪者に仕立て上げることで、自分の正しさを立証しようとする。無自覚にね。
「無自覚。なるほどね。」
槇原さんは変わらず遠いところを見る。
「私もね、配送先を責めてしまったんですよ。焦ってしまってね。ですが、これも私の保身だったんですかね。」
「そうですね。槇原さん。間違いは誰にでもある。それを許さないのは間違いかも知れません。ウチも差し迫っているわけではないですし、御社もまだ余裕がある。単純に納期を二日早めましょう。締め日から遠ざける。それだけで済む問題だ。」
「西本さん。あなたとはうまくやっていけそうですよ。」

正しさとは、正確さである。ただ、物事にはいくつも角度がある。立場によって見え方は変わる。自分が正しいことに自信があったとしても、「自分が間違っているかもしれない」この視点だけは無くしてはいけないのだ。



★ 以前まったく違うところに書いた話の焼き直しです。
正義の男は原、それに振り回される人間と評価する人、それを冷ややかな目で見る西本、という構図です。
そういう業界にいたことは無いので、トンチンカンなことを書いているかもしれないんですが、自分が正しいと思っている人間が苦手でこれを書いています。
登場人物が80年代の某球団の選手の名前なのは気にしないでください。

ああ、どうしてこうなったんだ。
いや、まだわからない。
ううん。わかっている。
えーっと、どっちなんだろう。
おかしい。こんなはずじゃない。

考えすぎたのかな?
きっとそうじゃない。
苦し紛れの言い訳が、
ケンカの原因じゃない。
こうなるのは時間の問題だった。

最後の日のことを思い出すと、
締め付けられるような胸の痛み。
全て終わった理由は、ケンカの途中で
性格なんか変えられないと言ったこと。
それが彼女の導火線に火をつけた。

たったそれだけのことで終わるような、
ちっぽけな存在だったのかな。
つまらないことが原因で別れて…いや、
程度の問題じゃない。もう戻らない。
止まらない涙が頬を伝う。

なにもかも忘たいと願っても
にじむ風景がそれを許さない。
濡れる頬を伝う涙の元は、
寝れば忘れられるものじゃない。
脳に浮かんで。消しては浮かぶ。

始まりがあれば、終わりはある。
開き直ってみても、
振られた事実は揺るがない。
変な意地を張ってみたところで、
惚れたあの子は戻らない。

また次の恋を探すよりも、
未練がましくいるほうが自分らしい。
ムリして笑うよりも、
めんどくさい自分がそれらしい。
もう、強がるのはやめよう。

やっぱり君が好き。たとえフラれても。
夢で会えたら…そう思っても寝られない。
夜は長い。ならば君を想って目を閉じよう。

ラブソングを聞いては涙する。
リンクする現実が僕を襲う。
留守番電話のメッセージに
連絡こないかな、なんて未だに思ってるよ。
ロクでもない僕を許して。

忘れられるはずなどない、それ
を乗り越えるためには。まだまだう
んと、時間がかかりそうなんだ。


※ 最初なんで、時間が短くてもできるあいうえお作文です。
わかりやすく、あいうえおのタイトルにして、
それに沿っためんどくさい男の別れの嘆きを文にしています。

新しいブログを作りました。
日記的な使い方をせず、創作オンリーでいこうと思います。

目標は一か月に一本程度の創作。短編と、漫才と、コントあたりを久々に書こうと思います、
と言いながら、昔は匿名で書いていましたし、かなりブランクがあるので、ちゃんと書けるかどうかはわからないですが…。

UWB Next はうちわワールドブログ ネクストという事で、基本は自分のホームページの一部として使っていこうと思います。ただ、ホームページ、ブログでは名乗って挨拶…という書き出しですが、このブログではそれはしないつもりです。創作の雰囲気が崩れるのと、何より恥ずかしいので…。

とはいえ、ソコソコ自己顕示欲は強いので(笑)、感想をいただけると大変喜びます。
コメントか、メールをもらえると更新速度が上がると思いますので、ぜひぜひお待ちしています。

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